【第5回夢祭】 いよいよ本番!本イベントの見どころを紹介します!!

こんにちは!!夢キャンコミュニケーターです!!

いよいよ3月29日に迫った、今年の「夢祭」
我々夢キャンコミュニケーターおよび参加団体の学生はすでに、本番に向けた熱気とワクワク感に包まれています!!

第5回となる今年のテーマは 「WA!~見つけた、新たな『○○』~」
この記事では、来場予定の皆様へ向けて、絶対に外せない「夢祭」の見どころを、これまで数ヶ月にわたり準備を引っ張ってきた夢祭の統括のうち、全体統括、副統括、ガレリア統括の3人に、本番直前の熱い想いと共に伺ってきましたので紹介いたします!!

🎤 全体統括
Q.今年の夢祭の見どころを教えてください!
A.本年の夢祭は、終日行われるステージ企画と16のブース企画が展開されており、大学のみならず東京都市大学グループの幼稚園から中高生までの参加もあり、多方面から集結します。また、スタンプラリーをはじめとした新企画も取り入れられるのが見どころになります!
Q.統括としての1年間を振り返って、いかがですか?
A.学びがたくさんあり、経験にもなっているのではないかと思います。企画を進めるということにおいては、1年間の研鑽を積み、考え方などが少し高まってきました。
Q.来場される皆様へメッセージをお願いします!
A.当日は、200名を超える学生等が皆様をお迎えいたします。東京都市大学を知っている方も知らない通りがかりの方も、日頃の学生等の活動などを見て興味を持っていただき、夢とは言わずとも何かしらの発見があるような場になることを願っております。
🎤 副統括
Q.今年の夢祭の魅力や見どころを教えてください!
A.夢キャンが中心になって運営していますが、共に企画を創り上げてくれる他団体の学生たちが、『子どもたちに楽しんでほしい』『面白いことを知ってほしい』という熱い想いを持って出展してくれています!主体性のある学生たちが長所を活かした企画が集まり、その熱量を直接体感できるのが、夢祭の一番の魅力だと確信しています。
Q.統括をやっていてよかった、成長したなと思うことはありましたか?
A.あります。他の団体の方や職員の方との関わり、企画書など、この一年間学科の専門外のことに触れる機会が多く、貴重な経験ができました。慣れない作業の連続でしたが、意義とやりごたえのある統括の作業は、考え方、知識、体力、マインドすべてを成長させてくれたかなと思います。
Q.来場される方に一言お願いします!!
A.当日は学生たちが普段の活動を『普段以上の力』で皆さんにお見せします!学生のこと、学校のこと、ぜひ知って欲しいです!!
🎤 ガレリア統括
Q.今年の夢祭の魅力や見どころを教えてください!
A.ブース企画では、体験型と展示型の2つの型に分かれており、いろいろなブースを回りながら景品ももらえる!?スタンプラリーも楽しめます!2つの型の違いは、ぜひ『立て看板の色』に注目してみてください!
Q.統括をやっていてよかった、もしくは成長したなと思うことはありましたか?
A.駅などに貼られているポスターを見ると、大きなイベントの企画・運営に携われていることを実感し、統括に挑戦して良かったなと思います!!
Q.来場される方に一言お願いします!!
A.子どもから大人まで年齢問わず楽しんでいただけるイベントになっています!ブース企画にもステージ企画にも、ぜひお気軽にお越しください✨

夢祭は夢キャンコミュニケーターが主体となって二子玉川ライズ ガレリアを舞台に、
普段の研究成果発表、展示、体験型ワークショップやステージパフォーマンスなどを通して
東京都市大学およびグループ全体の魅力を伝える一大イベントです!

より詳しく知りたい方は、ぜひ「特設サイト」をご覧ください!!

👉 第5回夢祭特設ページ はこちら! ✨

当日は夢キャンコミュニケーター全体としても過去最高の盛り上がりを目指します!!
皆様のご来場をお待ちしています!!